当センターの歩み

1940年 6月
教員保養所として現在地に開設
1952年 3月
県立保養所と改称
1962年 4月
県立前橋療養所から「県立前橋病院」に改称(4月1日)
1986年 4月
循環器内科発足
1990年 6月
24時間心疾患救急医療体制開始
1994年 4月
「県立前橋病院」を「県立循環器病センター」に改称
上毛電鉄「循環器病センター駅」設置・開業
循環器病センター施設使用許可を受ける(一般220床、ICU6床、人間ドック10床)
    8月
心臓血管外科手術500症例達成
1995年 1月
阪神淡路大震災の保健医療チームに職員を派遣
1996年 5月
循環器病センターホスピタルパーク開園
    6月
レジデント制度スタート
1997年 7月
臨床専門医室増築工事(増築面積94.55m2)
1999年 3月
循環器病センター外構整備工事(キャノピー・風除室,外構,電気設備,植栽工事等)完成
循環器病センター職員宿舎建設工事(3棟,延床面積1,158.78m2)完成
    6月
カルテ開示をスタート
    11月
日本一レベルアップ推進検討委員会発足
2000年 1月
冠動脈造影検査10,000例達成
    3月
寺沢川リハビリパーク整備工事着工
    9月
病院ボランティア(ハートクラブ)活動開始
    10月
不整脈カテーテル焼灼術1,000例達成
2001年 6月
「群馬県立心臓血管センター」に名称変更
    10月
ぐんまリハビリパーク完成記念式典開催
    11月
行啓(皇太子殿下 ぐんまリハビリパーク御視察)
2002年 3月
ICU病棟数変更(6→10床)、許可病床数240床に変更
2003年 1月
ICU病棟数変更(10→16床)
    4月
外来・手術室棟増築工事完成
2004年 3月
総合リハビリ棟建設工事完成
2005年 4月
県立病院群の管理型病院として臨床研修医受入
    6月
電子カルテ・システム運用開始
    8月
第1回健康公開講座
    10月
病床運用見直し(一般病床220床、ICU12床、人間ドック8床)
    11月
冠動脈造影検査20,000例達成
2006年 3月
日本医療機能評価機構認定(Ver.4.0)
    6月
ヘルスアップ教室スタート
2007年 3月
冠動脈形成術5,000例達成
    10月
地域医療支援病院認定
2009年 7月
カテーテルアブレーション5,000例
2010年 6月
心臓外科手術5,000例
    7月
7:1看護体制
冠動脈造影30,000例
2011年 3月
東日本大震災の保健医療チームに職員を派遣
    4月
DPC移行
    5月
東日本大震災の医療保健チームに職員を派遣
    7月
東日本大震災の医療保健チームに職員を派遣
2012年 3月
第1回県立病院フォーラム開催
植え込み型補助人工心臓手術第1例を実施、体育館解体・構内駐車場増設整備(38台分)
    10月
心臓血管外科手術 6,000例達成
    12月
冠動脈造影検査(CAG)35,000例達成 
2013年 9月
右小開胸手術第1例を実施
2014年 7月
冷凍凝固カテーテルアブレーション第1例を実施
    12月
経カテーテル的大動脈弁置換術第1例を実施
2015年 1月
不整脈カテーテル心筋焼灼術10,000例を達成
     3月
ハイブリッド手術室運用開始

2016年 4月   心臓外科手術7,000例を達成

           4月   熊本地震の被災地に職員5名を派遣

           7月   許可病床数195床に変更(一般175床、ICU12床、人間ドック8床)

           9   ICU病床数変更(12床→15床)、人間ドック病床数変更(8床→5床)

           12月  冠動脈形成術 10,000例を達成